- アイ・インプレッションデザイン処方
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エイジング世代の複雑な目元悩みに多角的にアプローチする、独自の処方。5つの保湿成分、アルサージ®α(植物エキスとアミノ酸の複合原料)、月見草油、コラプラス®(加水分解ダイズタンパク)、低分子フコイダン(褐藻エキス)、ラナクリス(クリサンテルムインジクムエキス)のコンプレックスをさす。
- アスコルビン酸 化粧品成分
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ビタミンCのことで、レモン、オレンジなどの果実や野菜など天然植物中に広く存在している。保湿成分。
- アマチャヅルエキス 化粧品成分
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細胞の水の通り道「アクアポリン」に作用する。保湿成分として配合。
- アルサージ®α 化粧品成分
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植物エキスとアミノ酸の複合原料。ロート製薬オリジナルの保湿成分でエピステームのスキンケアライン全品(HQブライトコンセントレイトを除く)に配合。
- アルサージ®β 食品原料
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ロート製薬オリジナル成分配合の、植物エキスの複合原料。エピステームのインナーアプローチ全品に配合。
- キャッツクロー 食品原料
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南米産ハーブから抽出したエキス。
- グリコール酸 化粧品成分
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αヒドロキシ酸(AHA)の1種。角質柔軟成分。
- 栗渋タンニン 食品原料
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栗の渋皮から抽出されたポリフェノール。
- グルコン酸 化粧品成分
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保湿成分。マイルドなピーリング作用を期待できる。
- コラプラス® 食品原料
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ロート製薬オリジナル成分で、美容サポート成分として開発された大豆由来のペプチド。
- コラプラス® 化粧品成分
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美容用途を目的として開発された、加水分解大豆ペプチド。ロート製薬オリジナルの機能性保湿成分です。
- サリチル酸 化粧品成分
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植物に多く存在しているβヒドロキシ酸(BHA)の1種。角質柔軟成分。
- 紫外線A波(UVA)
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波長の長い紫外線A波は、透過性が高く、オゾン層や雲、ガラスも通り抜けやすいので、室内や車内でも注意が必要です。また、肌奥深くまで到達し、コラーゲンやエラスチンなどを変性させるので、しわ・たるみなどの原因になると言われています。また、年間変動が小さく、一年を通して降り注いでいます。
- 紫外線B波(UVB)
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波長の短い紫外線B波は、紫外線A波に比べると透過性は低いですが、エネルギーが強く、肌が赤くなる日やけ(サンバーン)を起こします。季節変動も大きく、4月頃から徐々に強くなり、8月頃がピークとなって、屋外での日やけの主な原因です。肌表面の細胞を傷つけたり、炎症を引き起こすため、シミ・ソバカスなどの原因となるといわれています。
- スーパーUVカット成分 化粧品成分
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肌深くまで侵入し、しわやたるみに大きく影響すると言われている波長の長い紫外線A波は、従来のUVカット成分では防ぎにくいと言われてきました。スーパーUVカット成分は、従来のUVカット成分の骨格内に鉄原子を挿入することにより、紫外線A波までも防ぐ高いUVカット力を可能にした成分。成分表面を高密度コーティングすることで、日焼け止め特有のニオイをカットし、しっとりさらさらの使用感も実現したロート製薬オリジナルの成分です。
- 月見草油 化粧品成分
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月見草の種子から抽出した脂肪油。保湿成分。
- 燕の巣 食品原料
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中国で古来より若さと美貌を保つ食材として宮廷料理に用いられており、楊貴妃の永遠の美貌と若さの秘密として知られる食材の一種。ビューティアドバンスドエッセンスに、酵素処理燕窩粉末として配合。
- 低分子エラスチン 化粧品成分
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低分子化されたエラスチン。保湿成分。
- 低分子コラーゲン 化粧品成分
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低分子化されたコラーゲン。保湿成分。
- 糖化
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糖化とは、糖とたんぱく質が結合することにより、たんぱく質の機能が低下してしまうことです。お肌でいうと、真皮に多く存在するコラーゲンやエラスチンなどもたんぱく質です。コラーゲンが糖化してしまうと、肌の弾力低下やたるみの原因になったり、肌を黄色くくすませる原因になると言われています。いま、美容業界でも大変注目されています。糖化により劣化・変質したタンパク質を、AGEs(最終糖化生成物)と呼びます。


- エピステームについて
- エイジングビューティー講座 :糖化のメカニズムと対策
- よくあるご質問:糖化とは何ですか?
- トコフェロール 化粧品成分
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エピステームのスキンケアではd-δ-トコフェロールを配合。d-δ-トコフェロールはビタミンE誘導体の一種。保湿成分。
- トマト色素(リコピン) 食品原料
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トマトに含まれる、カロテノイドと呼ばれる赤い色素の一種。
- ナイアシンアミド 化粧品成分
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ビタミンB複合体の一種。保湿成分。
- ニコチン酸トコフェロール 化粧品成分
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ビタミンE誘導体のひとつ。保湿成分(エモリエント成分)。
- 乳酸 化粧品成分
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αヒドロキシ酸(AHA)の1種。角質柔軟成分。
- ハイドロキノン 化粧品成分
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イチゴ類・麦芽・コーヒー・紅茶等に含まれる天然に存在する成分。還元作用があることから、写真の現像に使われていた歴史をもつ。日本では医師の管理の下でしか使われてきませんでしたが、2001年の規制緩和によって市販の化粧品でも使われるようになりました。
- ビタミンC 食品原料
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レモン、オレンジなどの果実や野菜など天然植物中に広く存在している。
- ブドウ種子エキス 食品原料
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ポリフェノールの中でも、プロアントシアニジンを豊富に含有するエキス。
- メラノロックコンプレックス 化粧品成分
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美白有効成分コウジ酸と、油溶性甘草エキス(保湿成分)、δトコフェロール(保湿成分)を組み合わせた処方。メラニンを作らせるチロシナーゼに効果的に働きかけます。
- メロン抽出物 食品原料
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南仏産の腐らない不思議なメロンから抽出しつくられた物質。インナーアプローチイニシャルに配合。
- ライムギ種子エキス 化粧品成分
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ライ麦の種子から抽出したエキス。保湿成分。
- ラナクリス 化粧品成分
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正式成分名は、クリサンテルムインジクムエキス。南米由来のキク科植物から抽出したエキスで、保湿成分として配合。ビタミンP様の作用が期待されている。
- ローヤルゼリーエキス 食品原料
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中世ヨーロッパでは不老長寿、中国では若返りの秘薬として珍重されてきたローヤルゼリー(王乳)。30種類以上もの栄養素が含まれています。
- AGEs
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たんぱく質と糖が結びついてできる糖化反応によって生成される最終生産物のこと。AGEsが真皮内に蓄積すると、肌の弾力低下や、見た目の肌色が黄色くにごって感じられる「黄ぐすみ」につながっていくと言われます。一度できてしまったAGEsは二度と取り除くことができずに、肌に蓄積されていきます。


- エピステームについて
- エイジングビューティー講座 :糖化のメカニズムと対策
- よくあるご質問:糖化とは何ですか?
- スキンケアサロン:パーソナル肌診断
- LFK 食品原料
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乳酸菌から抽出した成分。
- PA
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「Protection Glade of UVA」の略称。その名の通り紫外線A波(UVA)を防ぐ効果の程度を表す指標です。
「PA+」「PA++」「PA+++」の3段階に分けられており、+の数が多いほど紫外線A波を防ぐ効果が高くなっています。 - SPF
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「Sun Protection Factor」の略称。サンバーン(赤い炎症)を引き起こす紫外線B波(UVB)を防ぐ効果の指標として使われます。数値が大きいほど効果が高く、50+が最大値です。
- 3Dホワイトニング処方 化粧品成分
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シミを防ぐだけではなく、ハリや潤いを与えることで上質な白肌感に導く独自の処方。年齢とともに気になり始める糖化による黄ぐすみ、ハリや潤いの低下、角質くすみなど様々な悩みに着目。
メラノロックコンプレックス(美白有効成分コウジ酸と2つの保湿成分)と、保湿成分月見草油、コラプラス®(大豆たん白水解物-2)、アマチャヅルエキス、グルコン酸のコンプレックスをさす。※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ。
